![]() ![]() |
7セグメントLED表示ボード RDO-401
ディジタル出力実験用のボードです。
4ビットのディジタル入力コネクタに対応した表示を7セグメントLEDへ表示します。 ● 基板上のコネクタ(A・B・C・D) は「CN1(A)」 がLSB (Least Significant Bit 最下位)側、「CN4(D)」がMSB(Most Significant Bit 最上位)側です。 ※表示パターン一覧は4ビットの入力(0~15)に対応しています。
|
||||||||
![]() |
タッチセンサ RDI-201
スプリングを利用した組み立て式で、スイッチの動作原理や構造がわかりやすくなっています。コンピュータへの信号出力(正負)が簡単に変更できるように設計してあるため、ハードウェア設計支援システムとの連携で正論理や負論理の学習が可能です。
|
||||||||||
![]() |
アナログ赤外線センサ RDI-202
アナログ出力の小型でシンプルな赤外線センサです。赤外LEDを増設するためのパターンがありますので、簡単にアクティブ型にすることができます。
|
||||||||
![]() |
4ビットディジタルスイッチボード RDI-205A
ディジタル入力実験用のボードです。
● スライドスイッチ使用により、「High/Low」の状態保持が可能。 ●4ビットまでの接続が可能。 ※ コントローラボードRDC-101への接続ではジャンパー(J1~J3) の設定によりスライドスイッチのON時・OFF時の信号(L・H)の状態設定が可能です。 ・J1~J3 A側 → SW OFF = L / SW ON = H ・J1~J3 B側 → SW OFF = H / SW ON = L ※通常「A側」で使用します。 ※設定変更は必ず電源OFFの状態で行なってください。 ※全ての機器接続で設定を保障するものではありません。
|
||||||||
![]() |
アナログ実験ボード RDI-207
アナログ入力実験用のボードです。
●ボリュームにより0V~5Vまで出力電圧可変可。 ●2系統接続可。 ※各系統パラレルコネクタ標準装備。コントローラボードRDC-101への接続の他、テスター等への接続が可能です。
|
||||||||
![]() ![]() |
コンパスセンサ RDI-208
北・北東・東・南東・南・南西・西・北西の8方位をアナログとデジタルで出力するコンパスセンサです。アナログは8段階の電圧、デジタルはジャンパーで選択した1方位で信号が出力されます。
アナログ・デジタル2系統の同時使用も可能(2本の接続ケーブルのうち、どちらか一方の+5Vラインを切断して使用します)。 モニターLEDの点灯/消灯と方位
|
||||||||||
![]() ![]() |
測距センサ RDI-209
赤外線を照射し、その反射量(距離)に応じたアナログ電圧を出力するセンサです。測定可能範囲は、10cm~80cm。 データロガー機能を併用することで、各種実験や様々な機器及びロボットの制御学習が可能です。
距離と出力電圧(コントローラーボードの入力値) ![]() ※特性はご使用の環境により異なります ご注意 本製品は、「距離に応じた電圧を出力するもの」で、正確な距離を示すものではありません。予めご了承下さい。
|
||||||||||
![]() |
ケーブル(3ピン) RDP-804
コントローラとセンサを接続するケーブルです。コネクターは引き抜きやすく、かつ競技などの衝撃では外れない適度な強さで固定されます。短い距離の接続用。
|
||||||||
![]() |
ケーブル(3ピン) RDP-805
コントローラとセンサを接続するケーブルです。コネクターは引き抜きやすく、かつ競技などの衝撃では外れない適度な強さで固定されます。長い距離の接続用。
|
||||||||