
TiCollaでプログラミング
RoboDesignerは初心者でも簡単にタイルでプログラムすることができます。
(RDS-X01、RDS-X02、RDS-X03のみ) さらにRDS-X03はC言語でもプログラム可能。 (RDS-X01、RDS-X02でC言語を使用するには別途RDP-903が必要です) |
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手軽にロボット製作
RDS-X01、RDS-X03にはコントローラ、センサに加え、構造材やギアボックスも一緒にパッケージしました。すぐに製作して動かすことができます。
作例集もご覧ください。 |
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※写真は作例です。カバー、ギアボックス、タイヤなど一部に他社製の市販部品も組み合わせて使用しています。
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オリジナルロボット製作セット
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計測と制御学習基本セット
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![]() C言語によるオリジナルロボット製作セット
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![]() タイルプログラミング開発環境 TiColla
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タイルでプログラミング
コントローラRDC-101はブロック指向プログラム開発環境「TiColla」でプログラミングすることができます。通常、マイクロコントローラのプログラミングは「アセンブリ言語」や「C言語」などで行いますが、「TiColla」では制御に対応したタイルを並べるだけで、簡単にプログラムが可能です。
たとえば、コントローラに接続されたDCモータを制御するために、Motorタイルをワークスペースにドラッグ&ドロップで配置して、プロパティで駆動方向、駆動速度などを設定するだけでOKです。プログラム言語の基本である「条件分岐」や「繰り返し」「変数」などもサポートしています。 |
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ハードウェア設計支援システム
ハードウェアの仕様をソフトウェアと分離する「ハードウェア設計支援システム」によって、仕様を柔軟に変更可能にしました。
I/Oポート入出力をプログラミングする場合、通常は使用目的に合せてハードウェア設計を行い、仕様を固定化した上で、プログラミングが行われます。 しかしハードウェア設計支援システムの導入によって、たとえば、デジタル入力でプログラムを作成していたが、アナログの可視光センサが必要になりポートの設定を変更するなど、「TiColla」でプログラムを作成している途中でも、コントローラの「I/Oポート」の用途を自由に設定、変更可能です。 |
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データロガー画面AD入力ポートに接続したセンサの値をリアルタイムでモニターすることができます。プログラム中の値を知りたい場所にデータタイルを配置し、パソコンとシリアル接続してデータの取得をスタートします。取得した値は時系列のリスト、ラインチャートで表示することができます。センサの値を自分の目で直接確認することで、センサの動作やしきい値の設定への理解を深めることができます。 リストはCSVファイル、チャートはPNGファイルで保存することができます。 |
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専用 Cプログラム学習環境 RDP-904 TiColla CDE(RDS-X03に付属) |
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TiColla CDEはRoboDesigner専用のC言語学習環境です。従来「C言語」の入門学習はパソコンのモニター内に限られていることが多いものでした。TiColla CDEを使用すれば、初めての方でもロボットを動作させながらCプログラムによる「計測と制御」を学習できます。
特長コンパイラとエディタを装備した総合開発環境です。ポートの入出力などハードウェアの初期設定はタイルにより容易に変更でき、自動的にCプログラムに反映されます。「TiColla」のタイルプログラムのアルゴリズムや各タイルのプロパティを参照しながらC言語で動作制御プログラムを入力することで、スムースに「C言語」を理解できます。
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4ch.ワイヤードリモコン制御ロボット基本製作セット
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