セット

USBシリアル変換ケーブル付きのセットはこちらをご覧ください →USBセット

RDS-X01:Platform

基本的な部品がすべてそろったセット。
タイルでプログラミングします。
ロボット製作の入門はここから。

RDS-X02:Basic

コントローラとセンサのみのセット。
タイルでプログラミングします。
機構部は別途ご用意ください。
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RDS-X03:Platform+CDE

基本的な部品のセットとタイルプログラム環境に加えて、C言語の開発環境とマイクロコントローラをプラス。C言語でロボットを制御することができます。

RDS-X04:4ch.Wired Remote Control Robot Set

4系統のスイッチを装備したワイヤードコントロールのロボット製作基本セットです。
(プログラム/自律動作はできません)
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TiCollaでプログラミング

RoboDesignerは初心者でも簡単にタイルでプログラムすることができます。
(RDS-X01、RDS-X02、RDS-X03のみ)
さらにRDS-X03はC言語でもプログラム可能。
(RDS-X01、RDS-X02でC言語を使用するには別途RDP-903が必要です)
Powered by TiColla 詳細

手軽にロボット製作

RDS-X01、RDS-X03にはコントローラ、センサに加え、構造材やギアボックスも一緒にパッケージしました。すぐに製作して動かすことができます。
作例集もご覧ください。
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※写真は作例です。カバー、ギアボックス、タイヤなど一部に他社製の市販部品も組み合わせて使用しています。

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RoboDesigner

オリジナルロボット製作セット
RDS-X01:Platform

 自律ロボットをつくるといっても、最初はどんなものを用意したらいいのかもわからないものです。そこで、「RDS-X01」はコントローラ、センサ、構造材など、つくって動かしてみるのに必要な部品をパッケージしました。

 ロボット製作に慣れて、もっといろいろチャレンジしたくなった時でも、ジャパンロボテックのシステムなら必要な部品だけを買い足すことで柔軟に拡張することができます。
RDC-101
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RDI-201
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RDI-202
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RDI-301
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RDO-501
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RDP-801
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RDP-802
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RDP-803
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(5本)
RDP-804
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(3本)
RDP-805
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(2本)
RDP-806
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RDP-807
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RDP-808
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RDP-809
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RDP-901
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RDP-821
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RDS-X01 仕様(セット内容)
コントローラ RDC-101
入力 タッチセンサRDI-201、アナログ赤外線センサRDI-202
出力 DCモータ付ギアボックスRDO-501
パーツ ユニバーサルプレートRDP-801
L型ユニバーサルプレートRDP-802
ユニバーサルピラー RDP-803
ケーブル(20cm)RDP-804
ケーブル(30cm)RDP-805
ユニバーサルキャスターRDP-806
タイヤホイールセットRDP-807
ケーブル(RDI-301用)RDP-808
電池ボックスRDP-809
通信 232Cシリアル通信ボードRDI-301
その他 ソフトウェアTiColla(CD-ROM)RDP-901
シリアルケーブルRDP-821
プログラム環境
TiColla
動作条件
232Cシリアル通信ポートのあるWindows互換機
または市販のUSBシリアルアダプタを接続したWindows互換機
対応OS:Windows 7/Vista/XP(7/Vistaでご使用の場合、システムによっては一部の機能が使用できない場合があります)
価格 ¥9,975

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計測と制御学習基本セット
RDS-X02:Basic

 これだけで計測制御の基本を学習することができます。また、リモコンロボットなど既に製作されたロボット機構部と組み合わせることで、簡単に自律型ロボットに拡張することができます。

 さらにセンサなどの部品を追加することでより複雑なロボットに進化します。
RDC-101
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RDI-201
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RDI-202
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RDP-805
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(2本)
RDP-901
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RDS-X02 仕様(セット内容)
コントローラ RDC-101
入力 タッチセンサRDI-201、アナログ赤外線センサRDI-202
※RDS-X02に付属のセンサはそれぞれ1個です。
パーツ ケーブル(30cm)RDP-805
その他 ソフトウェアTiColla(CD-ROM)RDP-901
プログラム環境
TiColla(GUI)
動作条件
232Cシリアル通信ポートのあるWindows互換機
または市販のUSBシリアルアダプタを接続したWindows互換機
対応OS:Windows 7/Vista/XP(7/Vistaでご使用の場合、システムによっては一部の機能が使用できない場合があります)

※コンピューターとの接続には、232Cシリアル通信ボードRDI-301および、RDI-301とパソコンを接続するシリアルケーブルが別途必要です。
価格 ¥6,300

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C言語によるオリジナルロボット製作セット
RDS-X03:Platform+CDE

 アルゴリズムを習得するタイルプログラム環境TiCollaに加え、C言語学習環境TiColla CDEをセットにしたロボット製作セットです。C言語環境でもハードウェア設定は、タイルプログラム環境同様にGUIで設定すれば自動的にC言語へ翻訳されます。マイクロコントローラの専門知識がなくてもC言語の基礎を理解でき、動作プログラムを入力するだけで、ロボット制御が可能となりました。
※RoboDesigner専用C言語学習環境はエディタとコンパイラを搭載した統合環境です。
RDC-101
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RDI-201
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RDI-202
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RDI-301
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RDO-501
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RDP-801
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RDP-802
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RDP-803
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(5本)
RDP-804
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(3本)
RDP-805
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(2本)
RDP-806
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RDP-807
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RDP-808
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RDP-809
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RDP-901
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RDP-821
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RDP-904
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RDS-X03 仕様(セット内容)
コントローラ RDC-101
入力 タッチセンサRDI-201、アナログ赤外線センサRDI-202
出力 DCモータ付ギアボックスRDO-501
パーツ ユニバーサルプレートRDP-801
L型ユニバーサルプレートRDP-802
ユニバーサルピラー RDP-803
ケーブル(20cm)RDP-804
ケーブル(30cm)RDP-805
ユニバーサルキャスターRDP-806
タイヤホイールセットRDP-807
ケーブル(RDI-301用)RDP-808
電池ボックスRDP-809
通信 232Cシリアル通信ボードRDI-301
その他 ソフトウェア2種同梱
TiColla(CD-ROM)RDP-901
TiColla CDE(CD-ROM)RDP-904
シリアルケーブルRDP-821
プログラム環境
TiColla
動作条件
232Cシリアル通信ポートのあるWindows互換機
または市販のUSBシリアルアダプタを接続したWindows互換機
対応OS:Windows 7/Vista/XP(7/Vistaでご使用の場合、システムによっては一部の機能が使用できない場合があります)
価格 ¥14,700

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タイルプログラミング開発環境 TiColla
(RDS-X01、RDS-X02、RDS-X03に付属)

TiColla Sample

タイルでプログラミング

 コントローラRDC-101はブロック指向プログラム開発環境「TiColla」でプログラミングすることができます。通常、マイクロコントローラのプログラミングは「アセンブリ言語」や「C言語」などで行いますが、「TiColla」では制御に対応したタイルを並べるだけで、簡単にプログラムが可能です。
 たとえば、コントローラに接続されたDCモータを制御するために、Motorタイルをワークスペースにドラッグ&ドロップで配置して、プロパティで駆動方向、駆動速度などを設定するだけでOKです。プログラム言語の基本である「条件分岐」や「繰り返し」「変数」などもサポートしています。
TiColla Sample

ハードウェア設計支援システム

 ハードウェアの仕様をソフトウェアと分離する「ハードウェア設計支援システム」によって、仕様を柔軟に変更可能にしました。
 I/Oポート入出力をプログラミングする場合、通常は使用目的に合せてハードウェア設計を行い、仕様を固定化した上で、プログラミングが行われます。
 しかしハードウェア設計支援システムの導入によって、たとえば、デジタル入力でプログラムを作成していたが、アナログの可視光センサが必要になりポートの設定を変更するなど、「TiColla」でプログラムを作成している途中でも、コントローラの「I/Oポート」の用途を自由に設定、変更可能です。
TiColla Sample

データロガー画面

 AD入力ポートに接続したセンサの値をリアルタイムでモニターすることができます。プログラム中の値を知りたい場所にデータタイルを配置し、パソコンとシリアル接続してデータの取得をスタートします。

 取得した値は時系列のリスト、ラインチャートで表示することができます。センサの値を自分の目で直接確認することで、センサの動作やしきい値の設定への理解を深めることができます。
 リストはCSVファイル、チャートはPNGファイルで保存することができます。
TiColla Sample TiColla Sample
Powered by TiColla

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RoboDesigner

専用 Cプログラム学習環境 RDP-904 TiColla CDE

(RDS-X03に付属)
TiColla CDEはRoboDesigner専用のC言語学習環境です。従来「C言語」の入門学習はパソコンのモニター内に限られていることが多いものでした。TiColla CDEを使用すれば、初めての方でもロボットを動作させながらCプログラムによる「計測と制御」を学習できます。

特長

 コンパイラとエディタを装備した総合開発環境です。ポートの入出力などハードウェアの初期設定はタイルにより容易に変更でき、自動的にCプログラムに反映されます。「TiColla」のタイルプログラムのアルゴリズムや各タイルのプロパティを参照しながらC言語で動作制御プログラムを入力することで、スムースに「C言語」を理解できます。

  • 学習レベル選択
    学習レベルにあわせて、Standard/AdvancedのMode選択が可能です。
  • ハードウェア設計画面
    各設定項目が連動表示され設定状態が一目でわかります。
  • サブルーチン
    別プロジェクトで作成したサブルーチンの import や attach が可能です。
  • データロガー機能
    パソコンとシリアル接続した状態でリアルタイムにポートへの入力値をモニタしたり、履歴をグラフ表示できます。
  • ファイルの保存状態の表示
    Project Exproler の文字表示色によりファイルの保存状態が一目でわかります。
    (黒文字:保存完了 赤文字:未保存)
  • Sample Project
    初心者の方のテストマシン作成に役立つSample Project がインストールされます。
  • MPU(マイコン) Typeセレクタ
    C言語プログラミング開発環境 TiColla CDE: RDP-904では、MPU(マイコン) JRT-102 及び JRT-104 のプログラム開発が可能です。ご使用のコントローラボード上のMPU(マイコン) の種類に合わせ選択・設定します。
    ※常時固定したMPUタイプで使用する場合は、「Preference/MPU Type」でMPUを選択・設定します。
    ※Preference/ハードウェア設定でMPUを「JRT-104」として開発したプログラムは、コントローラボード上のMPU が「JRT-102」の場合、プログラムの転送ができません。この場合、コントローラボードのMPUを「JRT-104」へ変更するか、ハードウェア設定のMPUを「JRT-102」へ設計変更してご使用下さい。
    ※「RDP-903」で作成したプログラムをJRT-104で動作させた場合、JRT-102での動作の高速処理(2倍速) となります。
  • Stack-Location セレクタ
    MPU「JRT-104」には256byteのRAMが搭載されています。この256byteのRAMは、Stack-Location #1(初期状態)では、変数やデータの領域として128byte、スタック領域として128byteに分割されています。プログラムの内容や使用する命令・サブルーチンや割り込み等さまざまな要因により、変数・データ領域の容量アップが必要となる場合があります。Stack-Locationは#1~#6の6段階あります。コンパイル前に適宜選択してご使用下さい。
  • MPU:JRT-104専用関数

    fineDELAY_SEC(word _time);
    第一引数で待機する秒数を設定します。「1」で 0.005秒(5msec)です。0.1秒(100msec)の場合は「0x14(20)」となります。
    設定範囲:0x0000(0)~0xffff(65535)※( )内は10進数

    /* 100msec delay */
    extern void fineDELAY_SEC(20);
    //extern void DELAY_SEC(10);

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ハードウェア設定画面

ハードウェアの初期設定は、タイルをドラッグ&ドロップするだけ。動作プログラムの記述に集中できます。

エディタ(入力)画面

main.cを記述するだけで、簡単にCプログラムが完成します。関数ライブラリーも充実しています。

データロガー画面

パソコンとシリアル接続した状態でリアルタイムにポートへの入力値をモニタしたり、履歴をグラフ表示できます。

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Powered by TiColla

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4ch.ワイヤードリモコン制御ロボット基本製作セット
RDS-X04

 4系統の電源ON/OFF及び正反転切替スイッチ、出力電圧DC1.5V/DC3V切替スイッチを装備したワイヤードコントロールのロボット製作基本セットです。
 ユニバーサルプレートにモータやギアボックス、その他様々な機構を追加・拡張して多彩なロボットを実現できます。
 実機を使った学習により、ロボット動作と制御の関係が良く理解でき、自律型ロボットへスムーズにステップアップできます。
4チャンネルリモートコントローラ
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RDO-501
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RDP-801
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RDP-806
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RDP-807
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RDS-X04 仕様(セット内容)
コントローラ 4チャンネルリモートコントローラ

●出力4チャンネル
 電源ON/OFF・正反転切替
●出力電圧
 DC1.5V、DC3V切替
 (モータ速度を切り替えできます)
●電源
 乾電池 単2×2本(別売)
 ※オプションで、外部電源も使用可。

●8線フラットケーブル付
 8色・長さ1.5m
出力 DCモータ付ギアボックスRDO-501
●モータリード線付
 4色・長さ30cm
パーツ ユニバーサルプレートRDP-801
ユニバーサルキャスターRDP-806
タイヤホイールセットRDP-807
価格 ¥3,990