![]() |
ユニバーサルプレート RDP-801
これまでにない大型のフラットプレートは1辺155mmの正方形で、ロボカップジュニアサッカー国際ルール2on2のロボット本体サイズの制限φ22cmに収まる最大寸法となっています。厚さは3mmで、カット加工のしやすさと強度を両立しています。
|
||||||||||
![]() ![]() |
ユニバーサルプレート RDP-802
L型プレートは長辺88mm。これまでにない広さを確保することで、センサなどの支持部や、箱型のものを作ったり、幅広い用途をカバーする構造材です。
|
||||||||||
![]() |
ユニバーサルピラー(柱) RDP-803
ピラーはどの方向からも取り付け可能。自由な長さでカット可能です。プレートと合わせて使用すれば立体的な構造を簡単につくることができます。
|
||||||||||
![]() |
ケーブル(3ピン) RDP-804
コントローラとセンサを接続するケーブルです。コネクターは引き抜きやすく、かつ競技などの衝撃では外れない適度な強さで固定されます。短い距離の接続用。
|
||||||||
![]() |
ケーブル(3ピン) RDP-805
コントローラとセンサを接続するケーブルです。コネクターは引き抜きやすく、かつ競技などの衝撃では外れない適度な強さで固定されます。長い距離の接続用。
|
||||||||
![]() |
ユニバーサルキャスター RDP-806
ロボットのボディを支え、フリーに動くキャスターです。取り付け高さ調整用スペーサー付。
|
||||||||||
![]() ![]() |
タイヤホイールセット RDP-807
タイヤ、ホイールのセットです。タイヤはワイドでグリップ力に優れています。
|
||||||||||
![]() |
ケーブル(6ピン) RDP-808
コントローラと通信ボードを接続するケーブルです。
|
||||||||
![]() |
電池ボックス RDP-809
単2電池×4本用の電池ボックスです。コントローラにそのまま接続できるコード付。
|
||||||||
![]() ![]() |
オフロード・タイヤ&ホイールセット RDP-810
オフロード(荒地走行)用タイヤとホイールのセットです。従来のタイヤ・ホイールでは得られない安定したグリップとクリアランスを実現しました。 モータ付ギアボックス(RDO-501)用の「軸受け」に直接取り付けが可能です。
RDO-501に組付け時、路面からのクリアランスは22.5mmになります。
|
||||||||||
![]() |
RS232Cシリアルケーブル RDP-821
パソコンとRDI-301を接続するケーブルです。
|
||||||||||
![]() |
USBシリアル変換ケーブル RDP-822
シリアルポートの無いパソコンのUSBポートにシリアルケーブル+RDI-301を接続するための変換ケーブルです。
※付属ドライバCDについてのご注意
ご使用にあたってドライバをパソコンへインストールする必要があります。
付属のドライバCDは8cmです。スロットローディングタイプなど、CDドライブによって使用できない場合があります。 最新版ドライバを下記よりダウンロードできます。 http://www.ftdichip.com/
|
||||||||||
![]() |
ソフトウェアCD-ROM RDP-901 TiColla
タイルによるプログラム環境「TiColla」、ロボットの作り方のガイドなどが入ったCD-ROMです。
|
||||||||||||
![]() |
タイルでプログラミング
コントローラRDC-101はブロック指向プログラム開発環境「TiColla」でプログラミングすることができます。通常、マイクロコントローラのプログラミングは「アセンブリ言語」や「C言語」などで行いますが、「TiColla」では制御に対応したタイルを並べるだけで、簡単にプログラムが可能です。
たとえば、コントローラに接続されたDCモータを制御するために、Motorタイルをワークスペースにドラッグ&ドロップで配置して、プロパティで駆動方向、駆動速度などを設定するだけでOKです。プログラム言語の基本である「条件分岐」や「繰り返し」「変数」などもサポートしています。 |
![]() |
ハードウェア設計支援システム
ハードウェアの仕様をソフトウェアと分離する「ハードウェア設計支援システム」によって、仕様を柔軟に変更可能にしました。
I/Oポート入出力をプログラミングする場合、通常は使用目的に合せてハードウェア設計を行い、仕様を固定化した上で、プログラミングが行われます。 しかしハードウェア設計支援システムの導入によって、たとえば、デジタル入力でプログラムを作成していたが、アナログの可視光センサが必要になりポートの設定を変更するなど、「TiColla」でプログラムを作成している途中でも、コントローラの「I/Oポート」の用途を自由に設定、変更可能です。 |
![]() |
データロガー画面AD入力ポートに接続したセンサの値をリアルタイムでモニターすることができます。プログラム中の値を知りたい場所にデータタイルを配置し、パソコンとシリアル接続してデータの取得をスタートします。取得した値は時系列のリスト、ラインチャートで表示することができます。センサの値を自分の目で直接確認することで、センサの動作やしきい値の設定への理解を深めることができます。 リストはCSVファイル、チャートはPNGファイルで保存することができます。 |
![]() |
![]() |
Powered by ![]() |
|
![]() |
専用 Cプログラム学習環境 RDP-902 TiColla CDE
※生産終了
|
![]() |
|
![]() ![]() |
|
||||||||||||||||||||||||
| MPU「JRT-104」には256byteのRAMが搭載されています。この256byteのRAMは、Stack-Location #1(初期状態)では、変数やデータの領域として128byte、スタック領域として128byteに分割されています。プログラムの内容や使用する命令・サブルーチンや割り込み等さまざまな要因により、変数・データ領域の容量アップが必要となる場合があります。Stack-Locationは#1~#6の6段階あります。コンパイル前に適宜選択してご使用下さい。 | ![]() |
![]() |
![]() |
ハードウェア設定画面ハードウェアの初期設定は、タイルをドラッグ&ドロップするだけ。動作プログラムの記述に集中できます。 |
エディタ(入力)画面main.cを記述するだけで、簡単にCプログラムが完成します。関数ライブラリーも充実しています。 |
データロガー画面パソコンとシリアル接続した状態でリアルタイムにポートへの入力値をモニタしたり、履歴をグラフ表示できます。 |
|
![]() |
![]() |
Powered by ![]() |
|
| RDP-904 仕様 | |
| TiColla CDE(CD-R) JRT-104(マイクロコントローラ、JRT-102でも使用可能) ※コントローラボードRDC-101のマイクロコントローラJRT-101と差し替えて使用します。 |
|
| 動作環境 | 232Cシリアル通信ポートを装備、または市販のUSBシリアルアダプタを接続したWindows互換機(ショップブランド、自作、改造されたパソコンにつきましては、動作を保証できません) |
| 対応OS | Windows Vista/XP(Vistaでご使用の場合、システムによっては一部の機能が使用できない場合があります) |
| 入数 | 1 |
| 価格 | ¥6,300 |
![]() |
ライントレース&グレイスケールシート RDP-971
赤外線センサを使った明るさを測る実験や、ライントレースプログラムの実験、調整ができるシートです。
|
||||||||